鵜飼

広告
イベント

【今年の花火大会どこから見る!?】犬山・各務ヶ原の日本ライン納涼花火大会は8/10開催だ!

犬山・各務原の木曽川沿いで開催される日本ライン夏まつり納涼花火大会は今年も8月10日に開催されます。(木曽川増水時は中止)さて、毎年20万人ほどが訪れるこの納涼花火大会。木曽川沿いではなくて犬山市内の各所で見上げることのできる花火大会は実はどこで見たらフォトジェニックなのか?現地取材を基にカメラスポットを探索してみました。
イベント

本日の木曽川まつりは・・・

本日の木曽川祭りは開場が悪天候のため変更になります。開場は犬山市福祉会館5F。駐車場が少ないので、犬山城第一駐車場か付近のコインパーキングをご利用ください。また、天候次第で提灯行列を敢行します。足元が悪いことが予想されますので、各自雨具のご用意をお願いします。皆様のご参加心よりお待ちしております。
イベント

「木曽川祭り」始まるぞ!

本日7月22日(月)に、犬山市側の木曽川河川敷で木曽川まつりが行われます。雨の心配をされている方もいらっしゃるかと思います。雨のときは中止7日?との問い合わせも多数頂いていますので、短いですがお知らせです。
きく

【連載コラム】賊がいた!~尾張を開いた木曽川文化・2

「木曽川に賊がいた」という話を聞いたことはないだろうか?賊という言葉自体、あまり聞こえのいいフレーズではないが、犬山には確かに賊がいた。それも昭和の初めくらいまで、確かにいたのだ。 このコラムは結構綿密な取材の上で書いてる。コラムとは事実関係を踏まえた随筆だと筆者なりに思うのだが、調べれば調べるほどわからなくなr…。 今回は木曽川まつりに犬山さんぽ編集長の筆者が関わる理由。これを書いておかないと進まないのである。
きく

【連載コラム】賊がいた!~尾張をひらいた木曽川文化

木曽川は今よりはるか以前、鵜飼の船頭衆いわゆる川並衆が川を仕切り、上流から下流までの水運業を営み、財を成していたと古い文献に記されている。この連載は江戸から昭和、そして現在に至るまでの川並衆の生活が、木曽川の文化にどう影響を与えたのかを綴りたい。綿密な取材の上で文章として残すことが目的。タイトルは悪い意味ではないと付け加えておく。
広告
タイトルとURLをコピーしました